ご存知のように、食品にラップをかける際にカットするときの音・・ではありません。
また最近流行りの、意味も教養も感じられないエセ音楽・・・でもありません。
原因が見つからないのに、『ピシッ』とか『パキッ』とか音がするアレです。
あうっ、画像がない!・・・当たり前だけど(笑)ただこのような音の場合、ほとんどは『家鳴り』というものでしょうね。
寒暖差で建材が伸縮して、その歪みのために音がする現象です。
これが壁の中で鳴ったりするもんだから、その場にいると不気味に感じますよね。
でも、中にはそんなことでは説明できないようなのがあります。
まるで大きな岩でも落ちてきたかのような、『ドーンッ!』という音がしたり。
また、先日の記事の『ポルターガイスト』とともに発生することもしばしば。
どちらにしても、気持ちのいいもんじゃありません。
これからの梅雨の季節、湿気が多くなって『家鳴り』も増えるでしょうね。
その中には『本物』もあるかもしれませんよ。
まあ私は、俳句の季語みたいなもんだと思って諦めてますけど(笑)
(尚、スカイツリーの話題も華麗にスルーww)
------------------------------- Intermission -------------------------------のぐちさんから、コメントいただきまして。
お返事は、コメント欄でするにはなんだかもったいないような内容だったんで、
コチラで追記する形をとらせていただきました(^^)
◆先日◆
>出汁の味も分からない関東人ですが…いえいえ、天理ラーメンの美味さが分かる時点で、のぐちさんはこの記事には
当てはまりませんよ(笑)
それに「あっさり」という表現をあまり使わない人が多く、だいたいは「薄味」
と言います。
関東人が関西風の味付けを「薄味」と感じるのは、たぶん「見た目」なんです。
関西じゃ醤油は薄口を使いますから、あまり色が付かないんですよね。
そのうえで出汁をきかせるため醤油を控えめにするんで「薄味」といわれます
が、「あっさり」と「薄味」はぜんぜん違うモンですから。
>中にあんこが詰まったの
そりゃまた強烈な体験しましたね~(^^;
アレはもともとは高知かどっかのお雑煮なんですよ。
純粋な関西人の私でもビックリしましたから(笑)
あんこ以外は伝統的な京都の白味噌雑煮みたいなんで、どっかで高知の方が
嫁いできたかなんかでコラボしたのかもしれませんね。
◆消えゆく文化?②◆
>『煙草』も今ではある種の消えゆく文化かも…まだね、「体に悪いよー」くらいならガマンできたんですが、最近はまるで病気
みたいに扱うじゃないですか。
あれはめっちゃ頭に来ますねぇ。。。
アル中はヘタしたら隔離してんじゃん!そっちのほうがよっぽど病気じゃん!!
と、常々思ってます。
GARAMは知ってますけど、吸ったことはないですねぇ・・(^^ゞ
たいがいの銘柄は一度は吸ったことあるんですが。
どんどん新しいのが出てくるから、シンプルな昔ながらのタバコってなかなか
売ってないですよね。。
以上、コメ返のコーナーでした(笑)