#1941

「Zippoの話」ではたびたび登場しております、1941年モデルのレプリカ。
俗に大戦モデルと呼ばれるのはブラック・クラックル塗装されているものが多い
ですが、それも今まで散々言ってきましたね(^^;)

角が丸く、側面が平らなシェイプは通常のモデルに比べて少し小さめに見えま
すが、実際にはほとんど大きさは変わりません。
でもなぜか自然に手に馴染みます、私的にはお気に入りの一品なんですが、
特にスターリング・シルバーのものは独特の手触りとともになんともナイスです♪
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by shika_monologue | 2005-07-06 02:40 | Zippoの話 | Comments(3)

Commented by 奈良の鹿 at 2005-07-06 14:08 x
季節柄、カビも生えましょうw

マニアになると絶対素手では触りませんからね(^^)
保存するときはセロパックに入れておくしw

ま、そこまでやらなくてもたまに拭いてやればカビの心配は
ありませんけど♪
Commented by かんくん at 2005-07-06 18:54 x
1941といえばシューティングゲームの名作を思い出すオイラ。えへっ♪

このカタチってポケットに優しいしw、持った感じとか好きなんだけど、
蓋が180度開いちゃうところがウ~ン、みたいな(^^ゞ
なんでだろ?って見てみたら、側面が真っ平なせいなのね。

ていうか、カビ?(-_-;)
Commented by shika_monologue at 2005-07-06 23:41
いや、正確には「カビ」じゃなくて「サビ」の一種なんでしょうけどね(^^;)
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