オズ

といっても魔法使いではなく、”カルメン・マキ&OZ”なのである。

音楽ブログ化強化月間の、最後を飾ってみる。





なぜか、ハロウィンの時期には聴きたくなるのである。

”♪時には~ 母のない子のように~”と歌ってた人と、とても同一人物

とは思えないのである。

これが”ロック”というものである。

今の日本には、”ロック”は存在しない。

実は一番好きな曲は”崩壊の前日”だが、見つからなかったのである。。。


てことで、もう一曲。

コレはPENTAXの "AUTO110" というカメラのCMで流れてた曲、OZ解散後のもの。





他にもいっぱい良い曲があるのだが、記事が重くなるのでやめておこう。
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by shika_monologue | 2011-10-30 14:05 | 音楽・楽器の話 | Comments(2)

Commented by ひま at 2011-10-30 23:26 x
カルメン・マキといったら
時には~♪しか知らなかったです。
全く別人のようですね。
歌声に迫力があって、凄い!
グロールだの、デスボだのって叫んでいるだけのヤツとは
全然違いますねー。
Commented by 鹿さん at 2011-10-31 00:40 x
音の圧力が違いますよね~
私はこれまで聴いた中で(和洋含めて)、音圧を
感じたバンドは10くらいしかありません。
ほとんどは素通りしていっちゃうんですよね(^^ゞ
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