鹿さんのギター復活奮戦記、その後

左手の指の皮も、だいぶ厚くなってきました。
しかしまだちゃんと動きません・・・(T-T)

ミストーンというか、押さえた弦と違うところを「右手」のバカが弾いてしまう
のです(笑)
3弦押さえて、2弦を弾く・・・みたいなww

おかげさまで、ペコペコいいっぱなし(^^ゞ
う~む、先は長いゾっ!!

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by shika_monologue | 2006-11-05 00:02 | 音楽・楽器の話 | Comments(4)

Commented by かんくん at 2006-11-05 15:54 x
む。 このギターが気になるw G&Lすか? 個人的にはフロントPUが
もうちょっとネック寄りにあったほうが好みではありますが・・・。

へこへこ音も「味」というものですよww いわゆる音にならない音も大事ってやつw
Commented by 奈良の鹿 at 2006-11-05 18:17 x
うん、G&Lの「ASAT_BB_Silmet」ってモデルなんだけどね。
FenderのSPLと違うところはフロントがピックガードに直接
マウントされているらしいところ?(エスカッションが見当た
らないw)
Commented by かんくん at 2006-11-05 18:43 x
ホントだ。つまりハムを浮かせてマウントしてあるわけですな。
あとなにげに22フレットまであったりしますね♪ ピックガードの形もちょっと丸いしw

ところでレオおじさんの特許関係って、自分で持ってるから楽でいいよねw
あと、ミュージックマン時代はスティングレイという名器を作ったけど、G&Lでは
まだブレイクするまでのモデルが作れていないところが残念です。
てゆーか、フェンダー時代に実は完成されちゃっていたと考えるべきなので
しょうか(笑)
Commented by 奈良の鹿 at 2006-11-05 21:02 x
G&Lのラインナップは、レオおじさんがFenderにいたら行われてたかも
しれないマイナーチェンジって感じやね(^^)
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