#200

さて、今回から始まります「定番Zippo」シリーズw
第一回目は定番中の定番、クロムメッキの#200から。

Zippoといえばコレ、みたいな代名詞ともいえる200番ですがやはり基本ですね。
とはいえ奥が深い・・・これを元にいろいろ加工されて様々なモデルが創られます。

この形が登場するのは40年代初めから。
wwⅡモデル(ラウンドコーナーと呼ばれるもの)からプレスの形状が変わって
サイドも丸くなりました。

といっても年代によって微妙に仕様は異なっており、真鍮でなく鉄で出来ている
ものや、クロムメッキでなくニッケルメッキのものなど時代により様々。

ボトムもへこんだのや平らなものがあり、最近はフラットなやつが多いですね。
さらにボトムスタンプもパテント№の違いや文字のフォント、その後年代コード
などが加わることでバリエーションは無数といってもいいかもしれませんね(^^)

ちなみに#200とはブラッシュ仕上げのもので、鏡代わりに使えるポリッシュ
仕上げのほうは#250といいます。
どちらも一番ベーシックな一品、私はポリッシュ仕上げのほうが好きですが♪
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# by shika_monologue | 2005-05-25 01:04 | Zippoの話 | Comments(3)

ツェッペリン前夜

ジョン・ボーナムが愛妻パットと若くして出会い、結婚したのは17歳のとき。
ドラマーとしてのキャリアに本腰を入れるか、諦めてほかの職に就くか・・・
生活はけして豊かではなかった。
その2~3年前にプラントと出会っていたボンゾは、ちょうどプラントが在籍
していたバンドがドラマーを募集していたこともあり行動を共にする。
その後もバンド・オブ・ジョイなどでプラントと組んでいたが68年、しばらく
音信不通になっていたプラントから新しいバンドのドラムをやらないか?と
誘われることになる・・・

芸能人の両親の間に生まれたジョン・ポール・ジョーンズは幼いころから
ショービジネスの匂いを嗅ぎ取っていた。
始めてベースと手にしたのは14歳のとき、17歳のときにはプロにならない
かと誘われバンドに加入している、しかしベースギターはまだまだ軽視
されておりアンサンブルの中でも埋もれた存在。
そんなジョンジーが影響を受けたのは60年代中盤のモータウンの音作り、
ベースの持つ広範な可能性を示したモータウンサウンドはそれまでの
常識を覆すに十分だった。
その後、プレイヤーとしてよりアレンジにも才能を現すジョンジーは数々の
キャリアを構築していく。
そして68年夏、それまで培ってきた技量を発揮できる「何か」があれば、
すぐにでも身を投じる覚悟は出来ていた。

d0021258_037156.jpg


ロバート・プラントの両親は息子が髪を伸ばしロックンロールに夢中になる
ことに好意的ではなかったが、だからといって無理やりやめさせるような
こともなかった。
その頃ブルースと出会いその音楽形態に魅せられたプラントは傾倒して
いくが、そのようにしていろんな音楽を吸収していったプラントは自ら在籍
するバンドで何度かボンゾと組むことになる。
しかし数回のギグを行ったバンドはその後バラバラになってしまった。
ヴォーカリストとしてもハーププレイヤーとしても非凡なものを持っていな
がらタイミングを逃し、行き場を失って思い悩んでいたプラントの情熱は
直後思わず形で報われることとなる。

ジミー・ペイジの両親は息子がポップスとロックンロールに夢中になって
いくのを認めるばかりか励ましもした。
とはいえ学校へ行くとギターは没収、午後4時には返してくれるものの
学校ではギターは教えてくれない、自分で勉強するしかないのである。
しかし父親の応援もあって新しい試みやサウンドを追求していったペイジ
はクルセイダースのギタリストを経てセッションプレイヤーとして活躍する。
こうして数々のセッションをこなし、いっぱしのスタジオミュージシャンと
して名を馳せていったペイジにヤードバーズのメンバーとして誘いが来る。
その頃リードギタリストとしてジェフ・ベックを有していたバンドでの役割
はベーシスト、その後確執によりベックがバンドを去ってからはギタリスト
としてフロントマンとしての地位を確立していった。
しかしバンドはどんどんペイジの思惑とはかけ離れていき、ついには最期
を迎えるのである。

68年7月、ペイジは岐路に立たされていた・・・セッションプレイヤーとして
の道に戻るか、それとも・・・・


今はただ、前者を選ばなかったことに感謝することしか私にはできない。

                                   (つづくw)



【追記】
ほんとのところ、ここんとこ書き出すと凄く長くなるからかな~り端折って
ます(^^) 詳しい方には判っちゃうでしょうが「違うだろっ!」ってツッコミ
はナシの方向で・・・
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# by shika_monologue | 2005-05-24 00:42 | 鉛の飛行船の話 | Comments(5)

結局のところ・・・・

私の場合、今のマニュアル一眼から直でデジタル一眼への移行はとても
難しいと思うんですよね(^^ゞ

だから今後の動向を自分なりに分析した結果w、たぶんAFには移っていく
だろうからやはりEOSシリーズ(といってもフィルムカメラのほうね)。
今のF-1とかは売っても二束三文だと思うからそのまま持っておくとして、
新しくEOSとEFレンズをそろえないといけない・・・とすると、とてもデジタル
までは手が回らないんですよ(T-T)

そこで、デジタルはもう一眼レフは諦めてちょっと高級なコンパクトという
方向になってきます。
でまあ、Canon派の私が選ぶとするとPowerShotシリーズ。
例えばもうすぐ発売されるコレ(^^)

ココ参照

実勢価格いくらくらいになるのか判りませんが、5Mピクセルもあれば私には
十分だろうということでね。
内臓ストロボもついてるし(もともとストロボってそんなに使わない人だしw)
このくらいのスペックがあれば日頃の一般撮影には使えそうな気がします。
べるさんによる、「触った感じ」レポートよろしく♪w

さて、どれくらいの値段で店頭に並ぶことやら・・・・・(^^;)
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# by shika_monologue | 2005-05-23 00:37 | 写真・カメラの話 | Comments(13)

A long time ago・・・

ちゃんとコレを紹介してなかったんで、この機会に・・・

今を去ること72年前、ある道具が誕生しました。
目的はただ一つ、火をつけること。
最初の形が出来上がるまでには幾多の困難があったことだと思います。
試行錯誤を繰り返して誕生したであろうその道具は当初の目的を見事に果たしました。

今とは少し違うその構造、ちょっとだけ複雑です。
たとえば蝶番とフタを閉めるためのクランクが別パーツになっていること。
たとえばカムを押さえるバネがフリントのように下からスプリングで押すようになっていること。
でも基本的には全く変っていないその考え方・・・
72年前にすでに完成されていた道具です。

その歴史の中にはいろんな苦境が存在します。
戦争もその一つ。
戦地に赴く兵士にはその道具が支給されました。
ボディには家族への思いが綴られたものも多数あり、当時の状況が生々しく伝えられたり
しますが、そのためオリジナルのまま残っているものは少ないです。

ここに紹介した写真は当時そのままのホンモノ・・・
剥がれたメッキや傷に受け継がれてきた歴史が、ある種の神々しさを持って私たちに語り
かけてきます。

人間に歴史の重さが感じられない現在、その人間が作った道具がそれを持っているという
ことはなんという皮肉なんでしょうか。



【こぼれ話】
以前紹介しました1932レプリカ、けっこうな値段してましたがこちらのオリジナルは・・・
ゼロがひとつ増えます(^^;ゞ
現行のモデルで一番高いのは多分コレw、純金製、約60万円也。

さて、次回から「Zippoの話」では某かんさんのために主に現行定番モデルの話題をw
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# by shika_monologue | 2005-05-22 07:59 | Zippoの話 | Comments(10)

プロローグ

1874年、ドイツの発明家フェルディナンド・フォン・ツェッペリン公爵は大空を旅
することを夢見て飛行船の着想を得る。
しかし当時は見向きもされず、ようやく援助を得られるようになったのはその後
四半世紀を過ぎようとした時期であった。

もともと公爵は平和を愛する人物だったが、世の中の流れには逆らえず飛行船
が活躍したのは兵器として。
平和利用のための自分の発明品が戦争に使用されるのを公爵はどんな気持ち
で見つめていたのだろう。
d0021258_0192013.jpg

戦後、大量輸送の選択肢として注目された飛行船はさまざまな様式のものが
創られ、当初の目的通り大空を闊歩することになる。
優雅に舞うツェッペリン型飛行船、しかし運命は皮肉なものでその構造ゆえに
致命的な事故が発生した。


d0021258_0195023.jpg

1937年5月6日、LZ129ヒンデンブルグ号が米ニュージャージー州レイクハースト
上空で電線に引っ掛かり塗装に引火して炎上、当時水素により浮力を得ていた
飛行船は成す術もなく空中で大爆発を起こして墜落した。
(近年映画化されたこともあり、このエピソードは有名である)。


こうして公爵の夢は惨事とともに破れ、ごく少数を除いて飛行船は空から姿を
消すこととなる。

それから30余年後の1969年1月12日、ふたたび轟音を響かせて大空に舞い
上がるまで。

                                       (つづくw)



【次回予告】
これからしばらく「音楽・楽器の話」はこの話題(ても飛行船の話ではないw)、
知らない人にはチンプンだし全くの独り言でしょうw
などといいつつも、このブログを立ち上げた目的はもともとこのためだったと
言っても過言ではないゆえ、お許しを(^^;)
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# by shika_monologue | 2005-05-21 00:21 | 鉛の飛行船の話 | Comments(4)

こんなの、どう?w

よく考えたらデジタル一眼ってペンタプリズムが必要なの?ってことでw
前にも書きましたがシャッターを電子化してしまえば受光素子にはずっと
光を当てられるワケでファインダーも液晶表示できるってことですよね?

だとしたら・・・・・

普段はこんな形で普通の一眼レフみたいな雰囲気で使えるのね、コレで
従来の一眼愛好者も納得?(シャッターダイヤルは私の好みだからw)。
ここにはペンタプリズムじゃなくてファインダーに像を映す装置が組み
込まれてるわけで(ようするにちっちゃいテレビね)。

後ろから見たらこんな感じ、スイッチとかは今のデジタル一眼と同じような
もんだと思ってね、モニターはハンディカムみたいにぐるぐる回るタイプw

で、マクロ撮影とかでべるさんのように無理な体勢を強いられる可能性が
あるときは従来のペンタ部がパカッと外れて自由になるワケw
ここワイヤレスにするとコストかかり過ぎなんでワイヤードでOKね(^^)
外したときだけ延長コードみたいなのつける方式でも可w
このとき外れた部分にはファインダー倍率の調整ダイヤルがついてて自由
に変えられるようにする(100%~200%くらいで)、本体にセットした状態
でも使用可。

本来この部分にはストロボ用のシューがついてるけど、外した状態でデカい
外付けストロボ使うとも思えないんで、それは本体にセットした状態で使え
ればいいかな?とw


こうすれば例えばローアングルでも手元で確認できるし細かい部分は
拡大して調整すればいいんで使い勝手はよくなるんじゃないかなぁ・・・
デジタル一眼の一つの種類として存在してもいいと思うんだけど(^^)

全ては映像を電気信号に変換するデジタルカメラだからできること
ファミリーユースというからには「素人が楽に撮れる機能」が必要だと思う
のね、「楽に」というのはなにも「カメラ任せにする」ということばかりじゃ
ないと思うのは私だけ?

実際コンパクトデジカメではこのLCDファインダーを搭載した機種がある
みたいだから一眼にも流用できるはず、今の技術ならね(^^)
なんならシャッターもここから遠隔操作できるようにしちゃえっ!w
手ブレもなくなって一石二鳥♪・・・・・って、ダメ?(^^ゞ




いや、いろいろ問題があるのは判るのよw
どうやってファインダー像を自然な見え方に近づけるか、とかね(^^;)
本格的に写真やろうって人には絶対物足りないだろうし・・・
だからそゆ人には上位機種買ってもらうってことで・・・・再びダメ?w

その前に構造的に一眼「レフ」じゃないけど(爆)
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# by shika_monologue | 2005-05-20 00:05 | 写真・カメラの話 | Comments(4)

#1941でのD-Day

2004年はCOLLECTIBLEにもあるD-Day50周年からさらに10年経過したという
ことでD-Day60周年モデルが創られました。

今回はすでに1941レプリカが作成されていたということで、それが使われていますが、
デザインは通常ラインのブラッククラックルにペイントされたもの。
しかし”ノルマンディ海岸の砂”がオマケとしてつけられ、しかも完全限定ということで、
前回のものよりレア度では勝っているようですw


シリーズで紹介してきましたZippoのCOLLECTIBLEとその延長限定もの。
全部揃えるのに10万Overな私って・・・・・(^^ゞ


【こぼれ話】
さて、そんなこんなで今年は2005年・・・またなにか限定ものが発売されるのか?
楽しみではあります(^^)
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# by shika_monologue | 2005-05-19 00:06 | Zippoの話 | Comments(5)

益益計算書

病気で困っている人がいます。
その薬を使えば助かるかもしれません。
諸外国では認可され多くの人が助かりました。
でも日本では認可されません。

認可すると自分が損するから。

薬害で困っている人がいます。
どんどん広まっていきます。
諸外国ではいち早く使用禁止になりました。
でも日本では禁止されません。

禁止すると自分が損するから。


皆が税金を払っています。
家計が圧迫されても払います。
目の前に集めた税金があります。
公共事業になんか使ったら勿体無いです。

自分で使わないと損するから。



日本って平和だなぁ・・・・・・
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# by shika_monologue | 2005-05-18 22:44 | 閑話休題 | Comments(4)

シリーズというもののw

最近、Zippoネタが短いな・・・w

2002年にCOLLECTIBLEは終了するわけですが、2003年もそれに準じるような
ものが作られます。
この年にはソリッドカッパーといわれる銅でできたモデルが復活するんですが、
この製品は完全限定でボトムには特別な刻印が施されています。

カッパーZippoといえば、その昔ケネコット社という銅を扱う会社のノベルティと
して作成されましたが、その純度ゆえ柔らかくレギュラーラインに入ることは
ありませんでした。
しかし、その希少価値から復活を望む声も多く、近年定番として作成される
ようになったという経緯があります。



【こぼれ話】
このモデルは”Zシリーズ”と銘打って作られているんですが、この他に同じ
刻印が施されているものを見たことがないんですよね(^^;)
またデカいディスプレイ容器に入ってるんで場所とるんだ、コレがまたw
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# by shika_monologue | 2005-05-18 00:52 | Zippoの話 | Comments(3)

相棒たち

エフェクターの特集ついでに愛用のギターの話でもw

※デジカメ持ってない関係で機材を撮影してアップすることが不可能なため、ここでは
できるだけ近い色合いのものを拝借して紹介しています。
また古いものは画像がないんで・・・すんません(^^ゞ
いつかはデジカメ買ってやる・・・(T-T)・・・蛍光灯じゃキレイに写らんw

始めて買ったのはソリッドボディではなくアコースティックでした。
まだ中学生だったころにお年玉溜め込んでお正月楽器店が開くと同時に駆け込み
ましたねw
オーソドックスなドレッドノートタイプで、銘機マーチンD-45のコピーモデルのやつ。
     (もちろんコレはホンモノw、当時の機種の写真なんかあるはずもないw)
ヘッドには”Mountain”って書いてあってその左右に”CF”に似せたインレイが施さ
れていまして・・・・(^^ゞ 当時5万だったかな?
コレがまた思った以上に鳴るんですよ♪
胴の鳴りがいいというかサスティーンがあるというか、けっこうお気に入りでした。
その後20年くらいは使ってたんで最後の方はヴィンテージ的外観になってましたねw

次に高校に入ってバイトして手に入れたのがグレコのEG700というモデル。
レスポールのコピーモデルですね(^^)
 (これはEG480Rというモデル、コレも当時の写真なしw)
今ではコノ頃のグレコものってすっかりヴィンテージ的貫禄をもって迎えられてますが
当時は高校生が手に入れられるお手軽なコピーモデルとして人気でしたw
これもけっこう長く持ってましたが、知り合いがギター始めるってんであげちゃって。
今考えると惜しいことした?かもw

しばらくはこの2本だけでやってましたがその後社会人になり、急成長中の職種だった
ため手持ちに余裕があった時代w、いろんなギターを買い捲りました(^^;)

ここでは一本づつ紹介できないんで、手元にあったよリストということでw

  Fender Japan ESQUIRE '52 Model
  Fender Japan STRATOCASTER '54 Model
  Fender Japan Jazz Base '62 Model
  Gibson Les Paul 80 (ライブで使ってたヤツねw>かんさん)
  Gibson Les Paul Classic
  Gibson SG-X Ebony
  Gibson ES-335
  Gibson J-45
  Epiphone Casino
  Orvill Les Paul Junior TV Model
  DAN ELECTRO 3021 (JerryJones版)
  YAMAHA BB-500 Base
  TAKAMINE PT-60

    etc.

これらはすべて人にあげちゃったり、独立するときに売っちゃったりで手元にはない
ですが、それぞれにけっこう思い入れがあったりします。

で、今残っているのは3本しかありません(^^;)

まず一本目は

      (携帯で撮ってみたらこの色がぜんぜん出ないの(T-T)、実際こんな感じ)
Gibson LesPaul Standard '59 ・・・・通称バースト。
コレはもう門外不出になっちゃってまして、とてもじゃないけどステージで使う気に
はなれませんw
枯れた音というか、いい具合にこなれたPAFピックアップから奏でられる雰囲気は
私のボキャブラリーでは一言じゃ言い表せませんね(^^)
たまにスタジオの練習で使うくらいで、それでも移動中はビクビクw、使用中は
片時もそばからは離れませんw
今の私の唯一の財産といっても過言ではないでしょう(^^;)

次は最近のものだけどコレ。

最近じゃカタログにも載ってるレギュラーラインですが、私が買った頃はまだ掲載
されてませんでしたw
コレはステージでも使いますね(^^) 「天国への階段」演奏るには必需品♪
ただバランスは最悪です、普通にぶら下げて手を離すとヘッド側が床につきますw
ホントはペイジのようにブリッジとテイルピースの離れたのが欲しいんですけど、
それだと特注になっちゃうし(^^;)

ということで、上の2本は部屋で弾くには非常に問題があるんで普段はZo-3を
使ってます(爆)、というか部屋では滅多に弾かないんでね(^^)


思えばいろんなのを使ってきて、最終的にはやはりギブソンに落ち着きました。
私的にはハムバッカーの音ってすんごく好きです(^^)
今年からバンド活動も再開しようかな、とか考えてる今、ステージで使えるような
手ごろなのが一本欲しいと思ってますw
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# by shika_monologue | 2005-05-17 00:42 | 音楽・楽器の話 | Comments(13)